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比べてみた

ウルトコはCS-Cartとココが違う

※ ウルトコはCS-Cartを拡張したシステムを採用しています。

管理画面もレスポンシブ

CS-Cartではショップフロントのみがレスポンシブですが、ウルトコでは管理画面もレスポンシブになっています。
スマホやタブレット等で出先から受注状況をチェックしやすくなっています。

SSLサーバー・デザイン・保守、サポートが含まれている

ウルトコではカート機能の提供だけではなくお客様のご商売に合わせてデザイン、初期設定も行います。
月額費用にはSSLサーバーとサポートが含まれています。

越境ECの機能を強化

越境でみなさんが心配される言葉の壁をサポートするため自動翻訳機能搭載。
オプションでネイティブ翻訳も可能です。
多通貨表示の機能拡張や海外でのふりがな非表示等によりすぐにでも越境ECが始められます。

定期購入の機能が標準で付いてる!

要望の多かった定期購入の機能を標準で搭載しました。
通常販売の商品と定期購入の商品を同じショップ内で販売出来ます。

マイナーアップデートは無償対応

CS-Cartは頻繁にアップデートが行われ、細かいバグの修正や機能の拡張がきちんと行われています。
ただし、ショップデザインや機能を拡張している場合すんなりアップデート作業が行えず古いバージョンで運営しているショップも多く見かけます。
ウルトコではマイナーアップデートを無償で行います。
ユーザーのショップ制作過程を全て把握する事で、メジャーアップデートも「安心アップデートサービス」の半額です。

人気の有料アドオンが無料

CS-Cart.jpのアドオンだけでなくあんどぷらすが販売するアドオンも無料で使えます。
マーケティングを強化できるポイント拡張(¥30,000)や運用が便利になるメールテンプレート拡張(¥10,000)も無料です。

サポート範囲の拡大

CS-Cartではカスタマイズが行われているショップはサポート対象外となります。
ウルトコではユーザーのカルテを作ることによりカスタマイズ内容を把握しているのでカスタマイズを行っていてもサポート対象となります。
*ご自身や他業者にてカスタマイズを施した場合サポート対象外となりますのでご注意ください。

管理画面から質問送信、
ウルトコからのお知らせ表示

困った時に管理画面からフォームで質問を送信できます。
また、ウルトコからの大事なお知らせが管理画面に表示されるので見落とす心配がありません。